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従来の各種プロトコルによる通信・管理機能に加え、インフォテリア社「ASTERIA WARP」を採用することで、企業間とのデータ交換(EDI)~企業内のシステム間とのデータ連携を、GUIベースの画面から多種多様な連携機能アイコン(コンポーネント)を並べてつなぐだけで構築が可能となりました。
可視化により属人化を排除、高メンテナンス性 構築と同様にデータ連携仕様はGUIベースの画面から確認できます。仕様書出力機能やデバッグ機能もあり誰でも理解し易いため、メンテナンス性が高く、処理の追加や変更も容易に行えます。
論理的システム統合のためのデータ連携基盤 異なるシステムを互いに連結し、情報資産の有効活用や異機種間の有機的なデータ連携により、素早い意思決定や効率的な企業経営をサポートし、企業内の統合にとどまらず、企業間の電子商取引を実現するためのシステム間接続や情報システムの統合を効率よく行えます。
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右のGUIベースの画面より、連携機能アイコン(コンポートネント)を、並べてつなぐだけで処理 (フロー)が作成できます。
集信アダプタの配置・設定
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左の GUIベースの画面より、 データ項目を左(変換前)から右(変換後)へつなぐだけでフォーマット変換処理(マッピング)が作成できます。
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