- □ Windows(32ビット) XP/2003/2003 R2/VISTA/2008/7
- □ Windows(64ビット) 2003/2003 R2/2008/2008 R2/7
- □ SPARC Solaris 10
- □ PA-RISC HP-UX 11i v1
- □ RedHat Enterprise Linux ES 4/5/6
- ※Windows版についてはItanium環境はサポート対象外となります。
- □ CPU 300MHz以上(推奨:800MHz以上)
- □ メモリ 64MB以上(推奨:128MB以上)
- □ ハードディスク 200MB以上(インストール時)
- ※転送データ、管理情報の領域は上記に含みません。
- □ ネットワークに応じたネットワーク機器が必要になります。
- □ Microsoft Cluster Server
- □ VERITAS Cluster Server
- ※動作確認済みの製品一覧(アルファベット順)です。
JFT/Liteの環境への対応をご説明いたします。なお、ここでいう環境とは、ハードウェア、OS、および、アプリケーションのことを示しております。
新規環境については、当社による動作確認をもって対応とします。
新規環境への対応は、基本的に次以降にリリースされるメジャーバージョン、もしくは、マイナーバージョンにて対応していきます。
前バージョンが環境に対応していたとしても、次バージョンが当該環境に対応するとは限りません。
環境に対する新規のアップデータ(サービスパックやパッチ等)がリリースされた場合、当社による動作確認をもって対応とします。
環境に対するアップデータについては、基本的に最新バージョンのみを対応します。
環境を提供しているベンダがその環境へのサポートを終了した時点で、基本的に当該環境に対する当社サポートも終了するとします。
現時点においてJFT/Liteは仮想化環境上の動作については対応しておりません。今後の仮想化環境上の動作については、当社による動作確認をもって対応とします。




